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近隣の小学校・学童保育所へ オリジナル菓子約5,000個を寄贈

  • 2020年 6月 1日 月曜日

家族で一日楽しめるファミリー向けの屋外型テーマパーク『レゴランド®・ジャパン・リゾート』を運営するLEGOLAND Japan株式会社(本社:愛知県名古屋市/代表取締役:トーベン・イェンセン)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受け休校していた名古屋市内の小学校が再開した2020年6月1日(月)より、近隣の小学校・学童保育所にオリジナル菓子を順次寄贈いたします。

当活動は、お子さまとそのご家族に笑顔を提供するキッズリゾートとしての地域貢献活動の一環で、臨時休園期間中には3回にわけて名古屋市学童保育連絡協議会へ、合計約6,000個のお菓子の寄贈を実施しております。今回は、小学校が再開し、お子さまがまた笑顔で友達と会えるようになったことに際して近隣のお子さまへ「おかえり」の気持ちとともに、少しでも喜んでいただければとの想いから実施するものです。寄贈先は「名古屋市立中川小学校」、「名古屋市立 大手小学校」、「名古屋市立稲永小学校」、「名古屋市立野跡小学校」、「名古屋市学童保育連絡協議会」で、今回寄贈するオリジナル菓子は合計約5,000個です。

本日、名古屋市立中川小学校では先生から約200名の児童にオリジナル菓子が配布  されました。お菓子を受け取った児童からは「すごく嬉しい。またレゴランドに遊びに行きたい。」などの感想をいただきました。また、同小学校の先生からは「久しぶりの学校再開で緊張している子も多い中、このようなサプライズを用意していただき児童間のコミュニケーションのきっかけにもなるのでありがたい。」といったお声をいただきました。

今後も『レゴランド®・ジャパン』は、お子さまとそのご家族に笑顔を提供するキッズリゾートとして、地域に貢献してまいります。

 オリジナル菓子寄贈の様子

 オリジナル菓子を受け取った児童の様子